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商品詳細Control Tech Cougar Carbon Handlebar RA522 です。
STI部分で400㎜、ドロップエンドでは 425㎜で、実測234gです。
カタログ値ではリーチは78㎜、ドロップは125㎜、フレアは4度です。
STIレバー組付けに伴う取り付け跡、若干のへこみがあります。
私はチェックして重さをはかってクリーニングして写真を撮っただけで組付けしていません。
バー下側のステム両サイド側の穴が、開いているように見えて開いていません。その他の部分の穴は普通に開いています。
ですのでディスクブレーキのホースをステム内部を通過してフレームにフル内装するバイク向けです。
その場合はむしろここの穴は不要ですが、
私は12速Di2のリムブレーキのバイクに使おうと思って購入したので売ることにしました。
こちらはKoga Kinseiのフレームセットやオランダ系プロチーム支給品などを販売している業者から「完成車外しの未走行Control Tech Cougar Carbon Handlebar RA522」として、それ以外の詳しい説明なしで購入したものです。
Kinseiのスペック表では、トップグレードのKinsei ProだけはControl Tech Cougar Aero Carbonで、写真でもカーボンですが、セカンドグレード以下はスペック表でControl Tech AeroやControl Tech Ergoで、写真でもアルミです。
また、ステムフェイスプレート側のデザインが、市販品のCougar Carbonの六角形ではなく丸となっていて、Kinsei Proのホームページ写真と同じことからKinsei Pro用の別注品だと判断いたしました。
Prime Primaveraの初代 Aero Carbon ハンドルバーや、
ブリジストンのRP9、RP8とRE8にスペックされている「オリジナルハンドルバー」もおそらく同じ製造メーカーと思われます。
Cougar CarbonはDHバーも取り付け可能ということで、
Control TechのHPのハンドルバーのページのトップ写真はCougar CarbonにDHバーを取り付けたものでした。
Control Techの27.2㎜のカーボンシートポストなども出品しています。商品の情報
| 商品の状態 | 未使用に近い","subname":"数回使用し、あまり使用感がない |
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