納期目安:
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商品詳細説明・写真を引用させていただきました。
引用
『Feuerhand No.75 ATOM 』オリジナルペイント、赤ホヤです。
このモデルは1939〜1943年の僅か5年間だけ製造された、ストームランタンでは最小サイズ約16cmの大変希少なランタンです。
点火確認済み。
安定して燃焼します。
全体的に錆がありますが、オリジナルペイントの塗膜も程良く残っており、かっこいいヤレ感、ヴィンテージ感出ています。
タンク内にも少し錆がでていますが、塗膜もしっかり残っており錆が原因の漏れはありません。
(条件により滲み有り、後に記述)
ホヤのリフトアップは少し引っ掛かりが弱いですが固定されます。
点火の際は、不意に落ちて衝撃でホヤが欠けたりしないようにレバーを親指で押さえながら作業することをお勧めします。
バーナー、フューエルキャップの取り外しは問題なし。
芯の上下はスムーズに行え、長く残っています。
赤ホヤは傷はありますが、ヒビや割れはなく綺麗な方だと思います。
ロゴはありません。
内側に製造過程と思われる溝がありますが、ヒビでないので割れることはないレベルと思います。
(写真8枚目) 残念なところは、 タンク内インナーケースのバーナー装着部の縁が一部欠けてしまっており、燃料を入れ過ぎたり、ランタンを揺らしたりするとオーバーフローしやすくなっています。
オーバーフローすると燃料口とアームの付け根の錆あたりからジワ〜っと滲んできます。
しかし、ポタポタと垂れる程でもなく、タンクに艶が出て触ると湿っている程度です。
対策としては、燃料は入れ過ぎず2/3程度で止めておく、揺れない状況で使用する、たまに拭き取るなどで改善できると思います。
※Feuerhandのタンクは2重構造となっており、アウターケースとインナーケースの間に空間があり、オーバーフローするとそこに燃料が入り込み、その燃料はアームの付け根から抜ける構造となっています。
ネットで「ストームランタン、オーバーフロー」で検索すると構造やオーバーフローのことが詳しく出てきます。
私は燃料を8分目程度入れ、吊るして使用し、滲みや湿りも然程気にせず使用していました。 年代物のヴィテージ品として多少の不具合も「味がある」と思って使っていただける方、写真でご判断・ご理解いただける方のご購入お願いします。商品の情報
| 商品の状態 | 全体的に状態が悪い |
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