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商品詳細レッドウィング公式でアップサイクルプロジェクトとして販売された、2005年製造の羽根刻印付き8176になります。
(写真の箱とタグ、靴底の捺印でアップサイクル品と確認していただけると思います)
オマケとして1万円相当の公式ジッパーユニットもつけての販売です。
【商品概要】
RED WING (レッドウィング) Classic Work 6inch Moc-toe/Lug-sole (クラシックワーク6インチモックトゥ/ラグソール)
1982年、ミドリインターナショナル(株)がレッド・ウィングの日本における販売代理店となり、レッド・ウィングの日本市場への正規流通が始まりました。その年のカタログ掲載品目は12品番。#875、#877、#101、#9196 など現在も現役であるロングセラー品番を始め、9” Pecos #866、11” Pecos #1155、Work Chukka #595、6” Round-toe #766 など、今日の定番品番の前身モデルがラインナップされていました。
その2年後、レッド・ウィング初の日本企画商品として発売されたのが、#875のソールをビブラムラグソールに変え、ウエルトをパイピング・ストーム・ウエルトとしたモデル #8175です。この記念すべき日本企画第1号に続く様々な日本企画商品は、作業靴としての用途を超えて、広く一般に愛される今日のレッド・ウィングを築きました。
#8175のブラッククローム版である #8176が、同じく日本企画として発売されたのは 1987年。それ以降、#8175、#8176はレッド・ウィングの日本における定番商品として、2007年までの約20年間販売されました。
その過程で、90年代中盤のストリートファッションを起点とするレッド・ウィング・ブームがありました。その中で大ヒット商品となったブラッククローム・レザー、トラクション・トレッド・ソールの#8179は、#8176のソールをトラクショントレッドにカスタムして履くというストリートでのムーブメントから出来上がった商品でした。マーケットとブランドが双方向的に影響しあい、新たなレッド・ウィングの方向になった一例です。商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
|---|---|
| 商品のサイズ | 25.5cm |
| ブランド | レッドウィング |








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