2年くらい前に中古購入し、ヘッドアンプのレコーディングに室内で使っていました。本体のみ、写真に映っているものが全てです。■アッテネ-ター■8Ω■120W連続使用可能■スピーカーシミュレーター機能搭載■ダイレクトアウト装備■Koch独自のアッテネート回路によりアンプに負担をかけません。 ■100%、-40%、-15%、-5%、-2%、-1%の6段階アッテネート■寸法、重量:20W×10H×16Dcm、2kgTube アンプサウンドの最も大きな特長である暖かくナチュラルなディストーションは、多くの要素が Power Tube(出力真空管)によって創り出されます。Tube アンプを小さな音量で演奏したり、プリアンプ・セクションだけを使用しても Tube 本来のサウンドが得られないのは、パワーアンプ部に Tube をドライブする為の十分な信号が送られていない事が原因です。Koch ロードボックスは Tube アンプのスピーカー出力を独自のアッテネート回路でコントロール、小さなライブハウスやリハーサル等、小音量での演奏を余儀なくされる場合でも Power Tube をフルにドライブさせた Tube アンプ本来のキャラクターを引き出します。また、マイクでピックアップしたスピーカーのサウンドをシミュレートするレコーディングアウトを搭載。サウンドブースの無い環境での Tube アンプの特性を活かしたパーフェクトなレコーディングを可能にしました。レコーディングアウトは、 “センターキャップの中心をねらう” 、 “コーンエッジに垂直にマイクを近づける” といったマイキングテクニックだけでなく、キャビネットタイプによるサウンドの違いまでをもシミュレートしました。サウンドブースの無いサイレント・レコーディングに、デジタル処理によるバーチャルなチューブサウンドではない、本当のチューブアンプサウンドをパーフェクトにマイキングしたトラックを提供します。Tube アンプをプリアンプとして使用する場合に必要なダイレクトアウトプットを装備しました。ボリュームアジャスト付きのヘッドフォーン端子を装備。 ステージでのサウンドチェックにも最適です。アッテネートしたスピーカー出力を、2台のキャビネットに接続できます。クーリング・ファンを装備。♯ダミーボックス
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