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商品詳細【龍眼天珠・三眼天珠・赤瑪瑙・ヒマラヤ赤水晶】
体の奥から温もりを感じる
【赤の護符】ブレスレット
古来より「赤」は、生命の躍動・情熱・前進の象徴とされ、夕陽や炎の光と同じく、人の心に力強さを授ける色と伝えられてきました。
朝の始まりや新しい一歩を後押しし、日々を彩るお守りとして多くの文化で愛されてきた色です。
中央に据えたのは、六つの眼を持つ【龍眼天珠】
「天珠の王」と呼ばれ、龍の力が持ち主を包み込み、周囲の邪気を寄せつけないと伝えられています。
六つの眼は、あらゆる方角からの守護を意味し、歩む道を明るく照らす象徴です。
その両脇には【三眼天珠】を配置。
三つの目は、
【財運・健康・長寿の三徳】を表す吉祥紋様として知られ、富と繁栄を招く護符石として尊ばれてきました。仏教的には観音菩薩の三眼とされ、知恵と慈悲の眼差しを象徴します。
深い朱色を帯びた【カーネリアン】は、勇気・行動力・情熱を呼び覚ます石とされ、心に灯る小さな炎のような存在。
古くから無病息災や健やかな日々を願って用いられてきたと伝えられます。
更に組み合わせたのは【ヒマラヤ赤水晶】
澄んだ水晶に赤を宿す姿は、高地で育まれた特有の力強さを感じさせ、活力と情熱の象徴として親しまれてきました。
こちらも古くから、無病息災や健やかな暮らしを祈るお守りとして用いられてきたと伝えられます。
静かな赤は燃え立つ炎ではなく、必要な時にふっと灯る“内なる炎”
その存在を感じるだけで、大地に根差すような感覚を覚える事でしょう。
この組み合わせは、持ち主の内に眠る自然な活力にそっと触れ、やる気や意欲を象徴的に後押しするといわれます。
守護と前進、その両方のイメージを束ねた一本です。
●こんな時にお勧め
・新しい挑戦を始める時
・気持ちを切り替えたい時
・守護と前進の象徴を身近に感じたい時
・心の奥に情熱を取り戻したい時
●着け方のヒント
・左手につけると「受け取る」イメージ
・右手につけると「発信する」イメージ
・夜は枕元に置き、静かに深呼吸を。心身が整いやすくなります
赤の護符は、ただ守るだけではありません。
貴方の中にある前進力を呼び覚まし、日常に力強い彩りを添える象徴。
日々に赤い輝きを纏えば、歩む道がひときわ鮮やかに感じられるでしょう。
※18㎝まで対応可能
※桐箱・解説書・保証カード付属商品の情報
| 商品の状態 | 新品、未使用","subname":"新品で購入し、一度も使用していない |
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