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商品詳細収録内容は下記をご確認ください。
■平成17年度用■平成19年度用■平成20年度用
■平成23年度用■平成26年度用■平成29年度用
■平成30年度用■ 2024年度用
複写可能ですので、返品はお受けできません。
H14〜H29年度の16年分を網羅。H23、26年度用は裁断済み。書き込みはほぼなく、実物大にコピーして使用しました。問題なかったと思います。見落としありましたらご容赦ください。9月末、算数が30点台。9月より過去問を解き始め、国理社5〜6年分(10〜12回分)算数は8年分(16回分)をやり込みました。算数は大問1が毎年一行問題となっていますが、それも取れませんでした。そこで一行問題については19年分(38回分)解きました。
(渋渋は各年3回受験の機会があり、過去問には各年2回分が掲載されています。)
特に算数は、解き直しに時間をかなり要し、3周した問題もありましたが、その甲斐あってなのか12月頃に合格最低点が取れるようになってきました。
その頃から、まだ手をつけていなかった古い年度の大問2以降も気になる問題をピックアップしながら解き進めました。国理社も考えさせる問題が揃い、大人が解いても面白い問題ばかりです。
過去問を最初に解いた9月は全く歯がたたず、何をどうやったら解けるようになるのかと大変焦りました。渋渋に特化した問題集はないかと手当たり次第探したりしましたが、なかなかそれに見合ったものを見つけることはできませんでした。
過去問は10年分、それ以上解いて受験当日を迎える受験生がいるということは聞いていましたが、渋渋の先生方が作られた入試問題(過去問)を、これだけの年数分解けば、結果「渋渋に特化した最良の問題集」を解いたのと等しい、と言えるのではないでしょうか。今ならば自信を持って、そう断言できます。
そして最良の問題集(過去問)を何度も解き直していくこと、それが「渋渋レベルの実力をつけていくこと」に繋がったのではないかとも思います。
受験を終え、中学受験を経験された先輩方が「過去問を解くことの大切さ」を説く意味が、ようやくわかりました。今回出品している古い年度のものは、こちらで譲っていただいたものばかりで、随分活用させていただきました。今度は、これから中学受験に挑戦される皆様、また渋渋を熱望されているお子様、ご家族様のお役に立てればと思っています。商品の情報
| 商品の状態 | 傷や汚れあり","subname":"多くの人が見てわかるような傷や汚れがある |
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